白猫テニスのライフォードとノアの強さを徹底比較!それぞれのコート相性やスーパーショット性能を比較しどっちが強いのか検証!

ライフォードとノアのステータスを比較
ステータス比較
※Lv100時、0凸(無凸)時、オートスキル込み、ギア装備なしのステータスです。
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![]() | 252 | 257 |
![]() | 348 | 340 |
![]() | 257 | 254 |
![]() | 282 | 274 |
![]() | 265 | 260 |
オートスキルの性能比較
ノアのオートスキル
オートスキル |
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サーブタイプダメージ+10% |
フォアハンド+5% |
ライフォードのオートスキル
オートスキル |
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感電状態の相手にダメージ+30% |
感電状態の相手から受けるダメージ-20% |
ライフォードの性能が上回っている
ライフォードのほうが、サーブ値を除くすべてのステータスが上回っている。スピンの打ち合いはもちろん、スライスやロブなどもわずかだがライフォードの方が上。
ライフォードのオートスキルが優秀
感電状態にさえできてしまえば、与えるダメージが30%、受けるダメージが-20%とラリー性能はライフォードが圧倒的。
自身のSSやギアショットで感電が与えらられるならば、ライフォードの方が使い勝手が良い。
スーパーショットはどっちが強い?
スーパーショット性能比較
※全て"はやい"の返球でカウント。
キャラ | 詳細 |
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![]() | 返球必要数:14回 打球時、2ポイントの間、雷をまとった特殊状態となる高速ショット。特殊状態では、打球判定に応じて本数の異なる感電Lv4の空中型ギミックが発生する。 |
![]() | 返球必要数:13回 着弾地点に、2ポイント間、触れると感電Lv6となり、ボールが当たるとイレギュラーバウンドする障害物ギミックを設置するショット |
SS蓄積速度はノアがやや有利
1回分だが、ノアの蓄積速度の方が速い。長期戦となった際、より早く打てるようになることができるノアが有利だと言える。
感電レベルはノアが圧勝
感電レベルは6ととても高く、相手のスイングエリアに大きく制限をかけることができる。感電が付与できれば、返球ミスを誘いやすいのはノアだ。
ライフォードの感電には時間制限がある
ライフォードのSS効果で落とせる雷の感電は、約10秒と短い間しか効果を発揮しない。感電状態を維持するためには10秒の間に続けて雷を相手に当てなければならない。
ライフォードはやや運頼り
落雷で感電が付与できるものの、確実に相手に当てることは難しい。落雷させるためにラリーを続ける必要がある分、リアムなどのように長期戦を見越した性能だと言える。
ライフォードとノアはどっちが強い?
感電レベルの差でノアが優勢

感電レベルの差でノアが優勢だと判断した。感電レベル6で与えるスイングエリア縮小が非常に強く、相手のミスを簡単に誘えるため得点にも結びつけやすい。
シングルス戦などでは、キャラチェンジで2ポイント目にも感電エリアを有効活用できる部分が非常に大きい利点だ。
ただ、感電エリアに誘い込むようにラリーをする必要があり、相手に予測されてしまうのは欠点と言える。
ノアの評価はこちらラリー性能ならライフォードも十分強い

感電レベルこそノアよりも劣るが、ラリー性能の高さは申し分なし。感電が付与できれば与えるダメージを増やし、受けるダメージを減らせる点が優秀だ。
ただやはり、落雷に当てることが運頼りになってしまうため、長期戦を行うことが前提なのがネックだ。
ライフォードの評価はこちら新登場の感電ラケットの存在が大きい
どちらのキャラも、感電を前提とした性能。そのため、新登場したラケット、アスピレーションの感電レベル+1の存在が大きい。特にノアは、感電レベルを7に引き上げることでさらに厄介な性能になる。
アスピレーションの詳細
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